【運勢】Yamaの易占読解【各種鑑定】

古代東洋の占い、"易占"を用いて様々な事柄を鑑定してます

【各種占例】新型肺炎の由来や狙いは?

 

皆さま、こんにちは。。

古代東洋の占い“易占”を用い、様々な事柄を鑑定しているYamaと申します。

今日は‘’新型肺炎の由来は?狙いは?“というテーマで読み解いてみたいと思います。

 

ただ、今日の読み解きは”金銭“や”社会的名誉“や”恋愛“といった現世的な事柄には一切役に立ちません

そうではない、見えないエネルギーの流れやスピリット的な面...そういったものに興味のある方にご覧頂ければ、多少お役に立てるかもしれません。

なにはともあれ、とりあえず読み解いてみましょう。

 

月 戊寅

日 己卯

空亡 申酉

困の剥へ之く、を得ました。

 

父ー    ー未       ーーー子

兄ーーー酉       ー   ー戌

孫ーーー亥       ー   ー申

官ー   ー午        ー   ー

父ーーー辰       ー   ー巳

才ー   ー寅        ー   ー

       困                  剥

 

まず、病の発生源、由来は非常に火の強い性質です。

南の方、熱病を由来としていそうです。

また、これは自然発生だけではなく、何らかの意図的な物が裏にある感じがします。

病を表す“官”の部分に“玄武”という冷たい知性を持つ神獣がいて、しかもこの3番目の線は火の裏にある水の主役です。

表では分かりやすいよく燃える火のような騒ぎがあり、裏では冷静な統制がなされている。

そんな感じでしょうか。

 

また、目に入るのは、この形は一番上と一番下の陰爻(切れている線)に、家族を表す”家人“という形が挟まれている点です。

さらにここに病を表す”官“があり、親族を特に示す”父、兄、孫“も含まれています。

これらが陰へと変わり、大地を表す形となる。

集団をバラバラにするような狙いがあるのでは、と疑います。

 

また、“剥”という形は陽を侵食しながら陰が上ってきて、もう限界というところです。

一番上の陽は国の上部の人間を表し、侵食された陽はお金や一般人と見れます。

こういった事柄も隠されているのかもしれません。

 

ただ、強い点は父、兄、孫がそれぞれ変化した先のエネルギーから支えられているというところ。

なので、もし裏の試みがあったとしても簡単に倒れることはないでしょう。

 

とはいえ、これらを証明する手立ては正直ありません。

あくまで、エネルギーの流れから見立ててこういう形というだけです。

こんな考えもあるんだな、とどこかに置いて頂ければいつか役に立つかもしれません。

 

それでは、本日はこの辺りで。

 

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